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第一志望ではない企業からの内定→断るべき?
久しぶりにどっぷり就活噺を。

就職氷河期の私には信じがたい話ですが、
現在は売り手市場

「ま、とりあえず受けておこうか」

という軽いノリでエントリした会社なのに

「うわ。内定をもらってしまった」

なんてこともあるでしょう。


内定が出た後のフォローは各社それぞれですが
私は「誓約書」のようなものを書かされ、
そこに「保証人」と称して第三者の捺印を求められました。

たとえば親戚にお願いして、捺印までしてもらうと
「これを断ってはマズイよなぁ」
と悩んでしまうのも当然ですね。

他には拘束旅行・拘束イベントのようなものも
かつて存在したようですが、現在はどうなんでしょうか?



簡単に言ってしまうと世話ないようですが
あなたの第1希望ではなくとも
「感じの良い会社だな」
と感じているならば、まずは内定を承諾して
手続きを進めてみてはどうでしょうか?


就職活動を続けるかどうかは、ご自由です。
ただしばらくは双方に嘘をつきながらの活動になりますし、
モチベーションの継続など含めて、けっこう大変だと思いますよ。
それを覚悟した上で頑張ってくださいね。


そして、もし2つ目の内定が出て
後者のほうを選ぶと決めた時、どうするか?


「一生に一度のワガママ」と決めて
まず、先に内定をもらった企業にすぐ断りを入れましょう。
メールはダメ!です。まず電話。そして必ず訪問して詫びます。

なぜなら相手は予算を投じて採用活動をしているからです。
「金返せ!」とまではいかなくとも、損失たるや相当のものです。
それに採用担当者は内定者に愛情を持っています。
気持ちに報いるためにも、直接会って誠心誠意自分の想いを伝えましょう。

捺印をしてもらった人にもお詫びをします。
そして何より大事なことは、それほどのワガママを言ったからには
後者の企業で精一杯チャレンジして、ちょっとやそっとの事で落ち込まず
さらなる覚悟を持って社会人生活を送るべきだ
ということです。
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【2008/06/19 20:39】 | 労働条件も大切です | トラックバック(0) | コメント(0) 
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社員食堂ってなにげにポテンシャル高い。
久しぶりに「労働条件」にまつわるお話。
テレビ局やマスコミに興味がある人のほとんどは

・休みはある?
・給料は高い?
・部署異動は?


の3つを「労働条件」として思い浮かべるでしょう。
でもなにげに「社員食堂」のポイントは高い、というお話。


私は毎日、社員食堂でお昼を済ませています。
田舎なので物価はそれほど高くありませんが、
その中でも当社の社員食堂はあきれるほど、安い。

<主なメニュー>
・日替わり定食 400円
・カレー (小)150円(大)250円
・コロッケ    50円
・ミニサラダ   50円
・とんかつ   100円
・うどん、そば(小)150円(大)200円
・おにぎり  1個50円


メニューはすごく少なく、決して健康的とも言えませんが
カレーとうどんと定食をローテーションしてずいぶん満足してます。
さらに水筒にお茶を入れてゆき、コーヒーは自分で入れるので
1日500円もあれば十分!なのです。
(※ちなみにノンスモーカー、朝食と夕食は自宅にて)


いっぽう、記者をしていた頃は、ずいぶんとヤバイ状態でした。

<朝食>
自宅では1分でも寝ていたいので、
会社近くのコンビニで菓子パン&野菜ジュース購入
<昼食>
外食もしくはコンビニ弁当
(ていうか食べる余裕がない日も多い)
<夕食>
なるべく自宅で食べたいが、
仕事の流れによっては外食せざるを得ない
<さらに>
1日3~4本は缶コーヒーやジュースを飲む
けっこう間食もする(スイーツやら肉まんやら)
ストレスが多く、飲みに出ることも多い


そんな私の旧勤務先だった放送局にも
数年前に社員食堂ができました(値段は1食600円)
健康志向のメニューが多かったので、
局員たちもさぞ喜んでいたことでしょう。
(私は上司の顔を見るのがイヤで利用しませんでしたが・・・)


<まとめ:社員食堂が果たす役割>
①健康管理(脱コンビニ&食事抜き)
②財布にやさしい(会社の負担度合によるけど)
③労働時間の確保(外に出る時間がもったいない?)
④リスクの低減(メシ行って事故しました、みたいな危険性)
⑤社員のコミュニケーション(メシ仲間的な)


・・・業務連絡です。
カテゴリに「ます☆ぶろ研究室」なるものを設置しました。
今まで分類が難しかった
「マスコミ/メディア雑考」「ブログ論」などがここに移動します。
【2008/04/15 22:30】 | 労働条件も大切です | トラックバック(0) | コメント(0) 
tags:【体験談】

実際問題、希望する部署で働けるとは限らない
北海道在住の学生さんから質問をいただきました。

地元テレビ局の採用情報を見ると、総合職採用のような形で、記者職、事務職、編集職みたいのがまとめて採用する旨載っているのですが、採用時に一般的にはどういう職が希望とか聞いてもらえるものなのでしょうか?


まず就職活動中は「私はこんな仕事をしたい」というアピールを皆さんしますよね?
当然、人事も知りながら採用活動を進めていますから
「この人はこの部署に行きたいんだな・・・」と知っているに等しい状態です。

ぶじ内定をもらったとして、入社するまでの間に
「どの部署で働きたい?」と聞いてくれる会社もあるでしょう。
本人の希望はやはり大切で、あまりに意図にそぐわない配属をしてしまえば
新入社員のモチベーションを下げてしまい、会社にとってもマイナスだからです。

さらに入社後も、私がいた放送局では毎年「異動希望ヒアリング」みたいなのがあって
自分が今の部署に残りたいか、それとも別の仕事をしてみたいか
直属の上司にではなく人事担当に直接伝えることができる制度がありました。

ただし。

これらの前提を踏まえた上でも、私の経験からアドバイスできることは
「実際問題として、希望する部署で働けるとは限らない」ということです。

ほとんどの地方局は社員が100人前後、一般的に言えば小さな会社ですが
その中に「報道制作」「営業」「技術」「編成」「経理」「人事」など多くの部門があります。
いろんな部門・仕事を経験させてゼネラリストを多く育てるのか?
それともそれぞれの分野でじっくりと仕事をしてスペシャリストを多く育てるのか?
人材育成の方針はそれぞれの会社で違うでしょうが、前者であれば異動はつきものです。

私の会社は前者だったので、6年の間に大きく3つの部門を経験しました。
もともと私は記者志望で入ったのにも関わらず、新人当時の配属は事業部門でした。
それはそれで良い経験をしたのですが、やっぱり最初の1ヶ月くらいはヘコんでました。
2年経って念願の報道制作部門に異動になりましたが
入社5年目で、思ってもみなかった「子会社への出向」も経験しました。

あなぐまは、まだ30代の若造ですが、こんな思いを持っています。

会社の人事異動だけは個人の意思ではどうにもならない。
だから無用な心配をしたり、一喜一憂したりするのはやめよう。
それよりも「今、自分自身は成長しているのか?良い仕事ができているのか?」を
常に問い続けて、全ての経験を血と肉に変えられるようなサラリーマンになろう


学生の皆さんは先の長い将来を不安に思っているでしょうが、
一回こっきりの人生、山も谷もあるのが当然ですよ。そのほうが面白いでしょ?
でも必ず1度は、自分の力と思いを発揮できるチャンスが来るはずです。
それは20代か30代か40代か、分かりませんけど。
その時にしっかりとチャンスをモノにできるよう、長いサラリーマン人生を
倦まず弛まず落ち込まず、ポジティブに未来を構築してゆきましょう!


・・・と、なんだか自分への励ましみたいだなぁ。


<関連リンク>面接で困る質問「希望する部署に配属されなかったら?」部署移動はなぜ必要なのか?新人教育は「旧態依然」の徒弟制度
【2008/02/24 18:02】 | 労働条件も大切です | トラックバック(0) | コメント(2) 
tags:【体験談】 【面接】 【志望動機】 【困る質問】

制作ディレクターの1日はこんな感じ
制作ディレクターの1日のスケジュール。
(放送日直前の行動です)

AM6:00 徹夜の編集に疲れ果て会社で仮眠。
AM9:00 はたと目を覚ます。再び編集室へ。
PM1:00 シャワーを浴びに一時帰宅。昼食もすます。
PM2:00 ふたたび会社に戻る。
PM4:00 プロデューサーが現れ編集状況をチェック。
       鬼のように直しが入る。今日も徹夜か?・・・(エンドレス)

もちろん1年365日、毎日こんなことをしていては死んでしまいます。
ネタ探しだけで終わる日もあります。
たまに休みもありましたがひたすら寝てました。
まあディレクター生活を振り返ると「シャレにならない」くらい忙しかったです。


<関連リンク>記者の1日のスケジュールはこんな感じ《この就活ブログがスゴイ》②ADが見た制作現場の実態スポーツ中継における「演出意図」~大阪国際女子マラソン
【2008/02/24 13:15】 | 労働条件も大切です | トラックバック(0) | コメント(0) 
tags:【体験談】 【制作】

部署移動はなぜ必要なのか?
【質問】
地方局は多くの部署を経験することが大切という事ですが
その理由は何だと思いますか?

【答え】
多くの部署に所属して視野・経験を広げたほうがいいのか
長く1つの部署にいてキャリアを深めたほうがいいのか
難しいところですね。「どちらが正解」ということはないと思います。

私の勝手なイメージですが、組織の規模が小さい地方局では
適応能力が高く、協調性や社会性に優れている人は
複数の部署を経験させられる傾向があると思います。
逆に、長い時間をかけてじっくりと力を発揮する人、
組織の協調性よりも、自己や社会問題の追求に高い熱意を抱く人は
1つの部署で経験を深めたほうが、より組織に貢献できると思います。

少なくとも「地方局は多くの部署を経験することが大切」という話が
万人にあてはまるとは思いませんが、どうでしょう?

あと質問なんですが、御社はジョブローテーションなどはないのですか?
あるならばだいたいどのくらいでローテーションしますか?

他の方にも分かるように書きますと、
「ジョブローテーション」とは、1つの部署でキャリアを深めるのではなく
いくつかの部署を経験して「会社人」としてのキャリアの幅を広げる
という人事手法です。つまり定期的に部署異動があるわけですね。

私が入社したときには
「10年で3つの部署を経験する」という前提がありましたが、
会社に余裕がなくなったからでしょうか・・・?
いつのまにか制度が「なしくずし」になっていました。
入社以来ずっと同じ部署で働いている同年代の人もいます。
(私は複数の部署を経験させてもらいましたが)

何を持って「理想のキャリアプラン」とするのか・・・難しい質問ですね。
若いころに報道記者や制作ディレクターをして
中堅になったら営業職に回る。これも強みになるでしょうし
逆に営業出身の方が報道に来ても、経済関係の取材で力を発揮できます。
編成や事業といった部署でも、他の部署の経験が生きることがありますし
1つの部署にずっといれば「その道のエキスパート」という生き方があります。


<関連リンク>面接で困る質問「希望する部署に配属されなかったら?」記者からキャスターへの華麗なる転身?新人教育は「旧態依然」の徒弟制度
【2008/02/22 20:51】 | 労働条件も大切です | トラックバック(0) | コメント(0) 
tags:【体験談】 【面接】

記者の1日のスケジュールはこんな感じ
【質問】
記者はやっぱり1日中忙しいんですか?


【答え】
「望んだ仕事だから・・・」という気持ちで考えると
大変だけどやりがいのある仕事です。
でも、離れてみて冷静に考えると、
熱意と善意がなければできないくらい忙しかったのは事実です。

まず、朝起きる時間はまちまちです。
早朝取材、あるいは出発が早朝の遠出取材で「朝5時集合」とかいう日もあるし、
夜中や明け方に事件・事故が発生する日もあります。
何もなければ8時すぎに出勤して、地元紙と全国5紙をチェックしてました。

帰る時間もその日によります。
基本的には夕方のニュースが終わり、反省会みたいなものをしたら帰ってOKですが
明日の下調べをしたり、長時間引っ張られる取材があったり
企画VTRの編集があったり、わりと事務的な作業も残っていたり・・・。
早くても帰宅時間は10時から11時だったと思います。
(私は徹夜が苦手なので、夜通しの仕事になっても仮眠のために帰宅してました。)

なので1日の平均労働時間は14~15時間でした。
昼食休憩も1時間取れることは稀。お昼抜きになってしまうことも多かったです。

ただ、ものづくりの常といいますか、
わりとダラダラ過ごしている人もいるんですよ。
(夜中に煮詰まって会社でマンガ読んでたりとか・・・
もはや仕事と生活が一体化してしまう感覚なんでしょうね)
「集中力を切らさず、時間をどう有効に使うか?」
という意識を持つことはとても大切だと感じました。


<関連リンク>記者に休日はないってホント?制作ディレクターの1日はこんな感じ私は記者時代「その日暮らし」で生きていた
【2008/02/22 20:37】 | 労働条件も大切です | トラックバック(0) | コメント(0) 
tags:【体験談】

残業が多いから給料が丸々増えるわけじゃない
【質問】
放送局の仕事は忙しいそうですが、残業手当もたくさん貰える?

【答え】
確かにけっこうな額の残業手当をもらってましたが
「残業すればするほど手当が増える」というわけではないんです。
「みなし残業」「裁量労働制」と呼ばれるシステムを知ってますか?

裁量労働制は、どれだけ働いたとしても
「毎月○時間分の残業手当」しか出ない仕組みです。

たとえば5分のVTRを仕上げるのに
集中して3時間で終わらせた人と、
編集室でウトウトしたり、要領を得ない作業で9時間かかってしまった人とで
残業手当に3倍も開きが出るのだとしたら不公平ですよね?
つまり自分の働き方に残業量を委ねる=「裁量」というわけです。

ただ、チームで仕事をしている以上
「誰がやってもいいけど、あんまり誰もやりたがらない仕事」というのが出てきます。
その時に「自分の仕事だけやってればいい」というスタンスの人と
「喜んでチームのために仕事をする」というスタンスの人がいますが、
後者の奉仕精神も裁量労働制は飲み込んでしまうのが問題点ではないか
と私は思います。

役職手当をもらう段階でもない「若い世代」が特に問題で、
私は1ヶ月の労働時間が350時間を超えることもありました。
「あこがれのテレビの仕事なんだから携われるだけでもありがたいと思え!」
なんて態度を露骨に示す上司もいます。

どれだけ仕事をやれば適正かという基準も無いので
仕事がつらくて辞める人が出ても仕方ありません。
それでも、憧れの世界で志望者も多いので
誰かが辞めてもすぐ次が見つかってしまう=労働環境は改善されない
という悲しい悪循環が続いてしまいます。

記者やディレクターの仕事って正解がないんですよね。
オンエアしたら終わりという区切りがあるだけで。
だからいくらでもがんばろうと思えばやることはあるし
ほどほどでもいいじゃん!という考え方もあります。
だから職場の雰囲気や上司の方針、自分の考え方や世渡り術とか
そういうこともすごく大事だと思います。

ちなみに、事務職や営業職の人は残業の申請時間分だけ残業代をもらっていました。
報道にいる人との給与の差は、あるようなないような・・・。
楽な仕事をしていて、残業少ない人なら、給与も少なくなるでしょうし
忙しい部署で残業が多ければ、裁量労働制よりも結果的に残業代が多くなります。
(基本給を高くするところもあれば、残業代を高くするところもあると聞きます。
入る会社によってずいぶん事情は違うのかもしれません・・・)



<関連リンク>記者の1日のスケジュールはこんな感じ記者に休日はないってホント?私は記者時代「その日暮らし」で生きていた
【2008/02/15 20:51】 | 労働条件も大切です | トラックバック(0) | コメント(3) 
tags:【体験談】

記者に休日はないってホント?
休日はアッというまに終わってしまいますね。
いわゆるひとつのサザエさんシンドローム?
ま、精一杯遊びすぎて時間が足りず、疲れも取れないのですから世話ありませんが・・・。


【質問】
「土日はおろか、盆も正月もないくらい忙しい」というのは本当?
休みはどのくらいありましたか?



【答え】
まず大前提としてお話したいのは、
「同じ放送局で働いていても、仕事によって忙しさが違う」ということです。
学生時代は「放送局員=記者・ディレクター」というイメージが先行しがちですが
実際は半数以上が営業、放送運行、技術、総務、事業といった仕事をしています。

その上でお話しすると、うちの会社は原則的に週休2日制でした。
「休日に仕事をする必要があるかどうか」で実態が違ってくるのです。

まず、私が経験した「記者」の場合、
土日も当然ニュース放送があります。(いつもより放送時間は短いですが)
なのでシフト制をとって平日に代休をもらうのですが、
担当しているクラブのネタや、「企画」と呼ばれる長尺のニュース取材によっては
休みを返上して出勤しなければなりません。

(強制される場合もあれば、職務意識から自主的に出勤する場合もあります)

記者時代は平均すると週休1日くらいでした。
忙しい月は1ヶ月に休みが2~3日だったでしょうか。

ヒマな時期はもう少し休みを取ることができました。
夏休み・正月休みは1週間ずつあり、だいたいエリア外の旅行に逃げてました。
(携帯電話の圏外にあこがれつつも、上司に怒鳴られるイメージが邪魔して
けっきょくは海外などには行けない小心者でした・・・)

ディレクターさんは、1つの番組OAに向かって逆算でスケジュールを組むので
カレンダーとはまったく違う生活パターンを過ごしていると思います。
だいたいはギリギリまで取材・編集に追われ、休みが少ないのではないでしょうか?

営業や事業の人も、土日に自社やスポンサーのイベントが開かれる場合には
出勤しなければいけないケースが多く、他の部署よりは忙しいです。
それ以外のいわゆる管理部門の方々はきっちりカレンダーどおりでした。


<関連リンク>記者の1日のスケジュールはこんな感じ残業が多いから給料が丸々増えるわけじゃない私は記者時代「その日暮らし」で生きていた
【2008/02/03 20:49】 | 労働条件も大切です | トラックバック(0) | コメント(0) 
tags:【体験談】

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